Macマシン調整編
2008年4月22日
Mac mini


MacMinが届きました。
こーんなに小さくてシンプルです♪。
これからMACを使ってライノを学んでいきます。

分からないことだらけですが頑張って色々覚えて行きたいと思います。
http://www.apple.com/jp/macmini/
2008年4月25日
BOOT CAMP!!

MACminiを初起動させました♪。

さすがの画面デザイン、なんだかおしゃれです。
これからライノをMACで動かす訳ですが実はまだ基本的にはWindowsでしかライノは動かせないので、
「BootCamp(ブートキャンプ)」というユーティリティを使用してMACのハードディスクに、
Windowsをインストールして、起動時の画面をOS選択制にし、WINDOWSを選択して、
ライノを動かしていきます。

    正しくBOOTCAMPできると potionキーを押しながら起動でこの選択画面が出てくる予定。
今日はその準備としてBootCampを起動させてMACハードディスクにWindowsをインストールした
かったのですが・・・・。
WindowsのインストールCDを間違えてバージョンUP版を使用してしまったため完了できません
でした。
インストールの途中でCDが違うということを指示され、取り出したかったのですがMAC本体には
EJECTボタンもなくMACのキーボードにある取り出しボタンはWINDOWSの操作中ということで
適応されず・・・
すぐにCDを取り出せなかった為、めんどうな手順を踏んでしまいました。
MACでWindowsを操作出来るとはいってもキーボードはMACのものを使用するのでショートカット
キーはMAC使用で行わなければなりません。
見慣れない[command]キーがあったり
Windowsでは当たり前の[print screen]キーがなかったりと・・・
分からないこと山積みですが。
!!ひとつひとつクリアして頑張ります。
2008年4月28日
Time Machine

BootCampの前にTimeMachineというユーティリティを使用してデータのバックアップを行ったので、その
ことを追加投稿します。
万が一の事を考えて、TimeMachineで先にバックアップを取っておきました。これは MacOsXv.10.5 移行に
導入されたもので確実にMACの全てをバックアップしてくれます。
そのためには外付けのハードディスクが必要となります
外付けのハードディスクを接続して、手順に沿ってバックアップを開始しましたが・・・問題発生です。
バックアップ出来ないとのエラーが!!実はバックアップをする際にハードディスクがフォーマットされ
てしまうので、何もデータの入っていない新品を使用しなければならなかったのです。。
知らずに既にいくつかのデータが入っているハードディスクを使用してしまいました、
バックアップ出来ない原因が分かりましたので改めて・・・データが何も入っていないハードディスクを
接続しなおして・・・・
再度開始!・・・バックアップ無事に完了されました・・・。
今後これで定期的にTimeMachineがデータを自動的にバックアップしてくれるので安心です。
Windowsでデータのバックアップは面倒というイメージがある分このタイムマシーンという機能は
手軽な上に確実なので、とても便利なユーティリティだと思います。
しかも画面が素敵!!

TimeMachineという名前のとおり、過去のデータが遠近方を使ったインデックスで表示されます。私として
は、どらえもんの、まさにタイムマシーンの中に入り込んだ感覚です。
使用3日にして既にMACファンになりつつある私でした。
2008年4月30日
BOOT CAMP2

本日もBOOTCAMP挑戦しました。
Windowsを動かせる対応のOSが、
xpかvistaということだったので
前回はXPのインストールCDを入れたはずが
XPへのアップグレードCDだったためインストール完了出来ませんでした。
現状でxpまたはvistaのOSCDを持っていないので
2000を入れてから、xpへのアップグレードは出来ないものかと
今日は挑戦してみました・・・・
さて、MACをまずは起動してみる・・・ところが
エラーの画面が・・・・MACの起動ができない(泣)これではBOOTCAMPどころではありません。
一昨日は元気だったのに・・・慌ててMACに付属している(問題とその解決方法に目を通してみると)
こんな文章が
「MacMiniの電源が入らないときや、起動しないときは・・・」・パワーボタンを押して、すぐにアップルの
キーボードのコマンドキー、Optionキー、Pキー、Rキーを同時に押します。 起動音が2回鳴る
まで押し続けてください。
早速実行してみると、2回の起動音ののち、無事にappleマークが出てきて起動できました(ホッ・・)
しかし、購入したばかりなのに早速トラブルとは、Windowsと違って、少しMacには不安定さを
感じてしまいます。
気を取り直して、MACのユーティリティフォルダの中のBootCampアシスタントを起動

手順に沿って、期待を込めてWindows2000のCDを挿入・・・・
画面が切り替わりましたが。待てども待てども、インストールはされないようで・・・やはり駄目な
ようでした。
残念
VistaとXpがないので今日はここまでです、続きはまた・・・
2008年4月30日
Print Screen

BOOTCAMP完了したあとWindowsの画面でPrintScreenのやりかたが分から
ないので
MACのサポートへ電話して聞いてみたところ
「bootCamp中のWindowsの操作についてはマイクロソフトに聞いてください」と
あっさり言われてしまいました。
マイクロソフトへ電話したものの混雑中で全く通じず・・・
結局、同じ疑問を持った人はたくさん居るはずだと
色々な方のブログをネットで検索して、プリントスクリーンのやり方を教わりました。
どうやらキーボードのハードウェア上でPrintScreenをするのではなくソフトウェアのツールを使って
簡単にやる方法があるということです。
プリントスクリーンのソフトウエアはネットで簡単にダウンロード出来ますもんね。
あーネットってホントに便利ですね!!
時にサポートよりも分かりやすい答えを、知らない人が教えてくれます。
2008年5月1日
BOOT CAMP3

社長がWINDOWSxpを昨日購入してくれたのでBOOT CAMP再々挑戦デス!
xpも準備出来たことだし今日こそ問題なくできるはず!!!
と、BOOTCAMPユーティリティを起動させ手順に沿って進めてみました・・・・
順調にインストール画面へ!!
暫く待つ・・・無事に完了されるはずが、
以下の画面!!!何故??


気を取り直して再度挑戦!
今度はさっきの画面+インストールCDがはき出されてしまいました!!
さすがに何がいけないのか分からず、サポートへ連絡
先ずは、MAC起動時に、P.R.option.commandを押さないと正しく起動されない
問題を聞いてみる
「電源を抜いて差し直す+Timemachineで使用した外付けハードディスクを取り外す」で「再び
起動してみてください」とのこと
言われた通りやってみると・・・起動ボタンを押しただけで正しく起動されるようになりました。
MACのサポートの人いわく「電源を差しなおしたり、ハードディスクに繋がっているものを接続し
直すと、変な所に貯まっている電流が正しく流れて問題が解決出来たりするとのこと・・・」
(そういう些細なことで問題が解決できることがあるんだと納得、)
これでBOOTCAMPの問題も解決できるかも・・・と電話を切ってBOOTCAMP再挑戦
・・・しかし同じ所でエラーが・・・・
再度サポートへ連絡
言われた通りインストールを進めるとインストール完了しましたのサイン!!
MACのインストールディスクを入れてBOOTCAMPをインストールこれで完了です☆

そして・そして・・・失敗したときと何が違うかというと
(( Windows のパーティションを NTFS または FAT のどちらを使ってフォーマットするかという選択を))
NTFSからFATに変えたこと・・・・
サポートの人の説明ではパーティションのサイズが 32 GB 以下の場合はxpはFATを使用し、
VISTAではNTFSを使用して貰う様にしているとのこと・・・・
しかし!!その時はそうですか・・とすんなり納得したものの後で色々調べたら
そんな説明どこにもないし、 32 GB 以下の場合は、FAT、NTFS のどちらでも使えると マックの
サポートページにも書いてあるので、これが上手くいかなかった原因ではないのかも・・・・
(mACでWindowsを動かすのならFATの方が互換性がいいとは書いてありました。)
疑問は解決したいと再度サポートへ連絡
するとやはりそれが上手く出来なかった原因とは思えないとのこと・・・前回の担当者を呼び出すことは
出来ないらしいので、腑に落ちないまま電話を切る・・・・
まーインストール出来たのだからいいのですが原因がはっきりと分からないのは嫌なものです・・。
もう少し追求して分かったら報告します。誰か分かる人いたら教えてくださーい。
2008年5月2日
ライノインストール完了!!

今日はとうとうライノのインストールを行いました。
すんなりと問題なく出来ました!BOOTCAMPにてこずったのでこのスムーズぶりはなんだか
拍子抜けするくらいです。
来週からライノの勉強を始めます!!!
MACにBootcampして動かすライノの報告色々しますねっ
・・・すごく楽しみです♪。
篤 さんのコメント... 
おめでとうございます!
Macユーザーですがどうしても仕事でライノを使用したく、
追加でWindowsマシーンを買うかMacにブートキャンプで
インストール迷ってます...ぜひレポートお願いします!

2008/05/03 11:46  
ナカハラ さんのコメント... 
了解です。
出来るだけ報告していきますね。。

2008/05/12 8:54  
2008年5月27日
右クリック☆

大学生頃、使用していたパソコンはMACでした。
見た目のデザインに引かれて購入しました、

社会人になって会社でwindowsを使用し、右クリックの便利さに
慣れて自宅のパソコン買い替え時もwindowsとなりました。


そして今回BOOTCAMPしたMACを使用することになり、
右クリックできないのはどうするのんだっかかな??
と思っていました・・・・

が、びっくり☆なんと右クリックできるじゃないですか!!!
・・Mac OS Xから右クリックできるようになったんですね。

いやー便利
なんだかほとんど使いにくさを感じることもなく
MACでWINDOWSを使っています。


今日からMACでライノの実習再開後ほど実習内容はレポートしまーす。
2008年6月23日
☆MAC上でWINDOWSを動かす3つの方法☆

Mac上でWindowsを動かすには3つの方法があると言われています。
ひとつは、ハードディスクを二つに分け、それぞれにMacOSとWindowsをインストールする方法。
ふたつめは、MacOS上のソフトのひとつとしてWindowsを動かす方法。
みっつめは、Windowsは動かさず、MacOS上でWindows用ソフトが動作する環境のみを
提供する方法。
分かりやすい図がありましたので掲載させていただきます。↓

今までやっていたBOOTCAMPはこれでいう一つめの方法になるわけです。これから、残り二つの
方法も試みて、使いやすさなどを比べてみたいと思います。
それを踏まえ今日は二つめの(MacOS上のソフトのひとつとしてWindowsを動かす方法)を
実践してみました。
必要なのは「仮想マシン」と呼ばれるパソコン環境をMacOS上に作り出すソフト・・・。いくつか
あるようですが、動作が高速だと言われている VMware Fusion(act2社)を使用しました。

価格13800円・・・

これが説明を読めば読むほど、便利なことだらけ
・Windowsを簡易インストールして新たに使用するやり方のほかに BOOTCAMPした
WINDOWSを仮想マシンとしてMACOS上で動かせる
・BOOTCAMP使用時にやっている、OS切り替えの、再起動をする必要がない
・共有フォルダによってBootCamp仮想マシンとMACの間でファイルを共有でき、ファイルの
ドラッグ&ドロップや テキストのカット&ペーストなどが行えます。
ということらしいのです。
インストールは至って簡単MACOSにCDROMを挿入して、手順に沿って行えばあっという間に
できました。

写真を見て貰えれば分かると思うのですが、
MACの画面上に、Windowの画面がひとつのソフトとしてウインドウ表示されています。
これで簡単にMACとWINDOWSを行き来することが出来ます。
この状態でしばらくライノセラスを動かしてみます。使用感は追って報告しますっ!。

2008年6月30日
ライノ実習20日目

MACにインストールした仮想化ソフトウエァVMwearFUSIONの調子が悪く・・
windowsが使えず・・・インストールしなおしたりなどで、次の課題には進めませんでした。
どんな風に調子が悪く問題があるのかは明日レポートしますね。。。
2008年7月1日
VMwearFUSIONの不調理由!

MACでライノを使うために・・・

BootCampしたWidowsを、MacOS上でFUSIONという仮想ソフトを使って

動かしているのですが・・・

実はFUSIONをインストールした6/23は普通に使えたのですが

次の日から、FUSIONの不調が続き、他のパソコンでライ

ノをやったりしてました・・・。



昨日、問題が全て解決したので今日から晴れて

VMwear上でライノ再開です:0:



今回出た問題の内容と解決方法は・・・・



1、FUSIONがそもそも起動出来ず

  下のエラーが表示される。


解決方法・・・

購入したVMWEARFUSIONのバージョンは1,1,1だったのですが

これはけっこう古いものらしく、bootcampでの不具合が多数寄せられていたようです。

新しい1,1、3をダウンロードし直したところ問題なく起動できました。



2、右クリックが効かない。

これは何故かVMをインストールしたことで

自動的に、Macのマウス設定が変わってしまったようで

Mac上のシステム環境設定で右ボタンを(主)→(副)に変えたことで解決しました。



3、FUSION上でインターネットが繋がらない

  ネットワークで共有にしているフォルダが開けない。



これはVMの

ネットワーク接続の仕方をNATからブリッジに変更したことで解決しました。


通常はNATで問題なく使えるようなのですが、会社でいくつものパソコンを

使用していたりするとNATでは繋がらず、ブリッジだと上手くいく場合があるそうです。。





という感じだったのですが、全てVMwearFUSIONの販売元アクト/ツーさんのサポートセンターの

方に教えていただきました!!!!

対応が非常に丁寧でとても助かりました★

こういう、後から思えばちょっとした設定ミスでも

知らなければ全く前に進めず困ってしまうものです

そんな時、サポートが頼れて

難しいパソコン用語も使わず分かりやすく教えてくれると

とても助かります、そしてこの製品にしてよかったー!!と思いました。





・・・そしてVMwearを少し使ってみた使用感ですが

アプリケーションとしてwindowsを起動して立ち上がるまでの

時間が長い気がします、

イラストレーターやphotoshop起動時の2倍くらいの時間でしょうか・・

慣れてしまえばあまり気になりませんが。急ぎのときはちょっと困ります。



うーんこれもなんか設定の問題かもしれないので探ってみます。。

2008年7月15日
MacのExpose機能とDashBoard

VMwearFUSIONでWINDOWSを動かしているのですが・・・使い始めから、たまーに画面が下図の
ようになり一時的に操作ができないという状態になっていました・・・マウスを動かすとすぐ元に


戻るのですが・・

一日に一回くらいだったのであまり気にしてはいなかったのですが
最近頻繁に起きていて困っていました。その理由が昨日分かりましたので報告します。。



これはマウスの設定の問題でした、MACのマウスは右クリック左クリックの他にもうひとつずつ両側に
ボタンがあり、そのボタンを押すとExpose(現在使用中のアプリケーショを画面に全て表示する)という
機能が働いていたようです。
このボタンをマウスを触るとき無意識に押してしまっていたようでこの現象が起きていました

Expose設定→切 に切り替えることでこの問題は解決しました。




今回もまたVMwearのサポートの方に教えていただきました。ありがとうございます。



それからそれからMACってホントにデザインがかわいいですね。マウスのスクロールボタンをクリック
することでちょっと時刻や日付を確認したい、計算したい、メモを取りたいという時に便利なDashBoardと
呼ばれる画面を表示するように設定しているのですがそのひとつひとつのデザインがかわいいんです♪。

現在自分でもMAC購入を検討中です・・・。
2008年10月8日
BOOTCAMPmacにVISTAインストール★






macにWindowsXPをbootcampしていましたが、WindowsVisatをBOOTCAMPし直しました。

mac上でxp用に作成した分割パーテーションを一度単一パーテーションに戻し。再度vista用に
パーテーション作成をして
vISTAをインストール!!

シリアル番号も入力して順調と思っていたら下記の文字

((このハードディスクにwINDOWSをインストールすることはできません
ntfsでフォーマットされたパーテーションにwINDOWSをインストールする必要があります。))



うーーーん確かにXPはfat形式でインストールしました。
Vistaを新たにインストールするためにフォーマットをntfsに変えなくてはいけないみたいなのです。


インストール画面の色々なところを変更してフォーマットをntfsに変えようと試みましたが、どうやら
無理なようでインストールを途中で諦め macのパーテーション画面にもどりbootcampアシスタントで
単一ボリュームに復元→vista用にパーテーション作成を行い再度インストール



・・・でも・・・また同じ画像が表示されてしまいました。




分からないのでmacのサポートに電話したところサポート期限が切れているので、内容によっては
有償相談と言われエラー内容を伝えると、少しだけ解決のヒントは貰いましたが詳しくはwindows
のインストール画面なのでマイクロソフトに聞いてくださいと若干冷たくに断られました。。(涙)




それならとマイクロソフトに電話するとbootcampのことはうちでは答えられないと相談にのって
もらえませんでした・・・(涙)マイクロソフトではbootcampはお勧めしていないんですね
きっと。
じゃあ一体誰に聞けばいいの状態でしたが。MACのサポートンターから貰ったヒントで助かりました♪。

((アプリケーション→ユーティリティ→ディスクユーティリティの
mac osx、単一ボリュームとして再フォーマットすると解決される場合がある))



とのこと。。
言われた通りフォーマット

そして再度vistaをインストール!!めでたくfatでフォーマットされたハードディスクは
取り除かれvistaのインストールがntfs形式で正しくインストール出来ました★
とにかく再インストールするときはハードディスクから前の情報を全て消去する必要があるんですね。。



・・・次にVMwearもvista切り替えの為互換性が悪くなり動かなくなってしまったので
再インストールです。
VISTAインストールの二の舞にならないように。VMwearアプリケーションをアンインストール
した後。HDにあるVMwearアプリケーションサポートのフォルダなどを全て綺麗に消去し。
再インストールこちらは問題なくインストールできました。。。
そしてライノジュエリーバージョンのインストールもvistaにおこない
無事BootCampVistaMacでライノが使えるようになりました♪





ライノの使い心地はいいですよ。いまのところ困ることありません♪。



でもVistaの操作画面があまりにもxpとは違うのでとまどいます・・・
しかしVistaのサイドバーは、かなりかわいいですね時計やカレンダー、天気予報、RSSリーダー
などのミニアプリを並べて表示できるんです。
2009年10月29日
キーボードの配列を直す


Boot CampでWindowsを操作していると、キーボードの配列の違いなどで、使い勝
手が悪くなってしまいます。
そこで解決してくれるフリーで便利なツールがあります。
それは「ApplekbWin」です!!
「ApplekbWin」をインストールしておけばMac用キーボードの『英数』を押すと
『半角』入力モードになり『カナ/かな』キーで、日本語入力モードに変更できるんです。
そのうえ!マックユーザーが使いやすいようにカスタマイズできるのです!


最初BootCampはじめた時はわけがわからず、使いにくいったらありません。
テンキーもプリントスクリーンも使えないのです…
普段当たり前に使っていたボタンにありがたみを感じました。

さてまず、こちら からダウンロードサイトを開きます。
そしてそれをダウンロードです。
すると圧縮ファイルがダウンロードされますので、
解凍しインストールします。
そうすると各種ボタンの設定画面になりますのであとはお好みで
カスタマイズしてください。

これで幸せなBootCamp生活がおくれることでしょう。
「ApplekbWin」はフリーソフトなのもうれしいです。