第1世代
  光造形樹脂を使用した一筆書きタイプ

第2世代
  ワックスを使用した一筆書きタイプ

第3世代
  光造形樹脂を使用した、面で造形するタイプ

そして待望の第4世代は、   ワックスを使用しながら、面で造形が出来るので、 鋳造性に優れ、大量生産が可能   今までの造形機はあくまでも原型を作る為の物でしたが   量産用のワックスを造形することが可能になりました。   これにより、ゴム型を切る事が出来ないデザインでも   量産することが可能になりました。

機械があるだけでは良い製品は作れません。
サービスビューローの生産ノウハウ と
造形機メーカーの製造ノウハウ  が
  真に使いやすい
  システムを
  産み出します。
そして実績のある両社が、安心サポートをお約束します。