サポートが別材料なので
サポートを立てる位置を気にする必要なし。

光造形(パーファクトリィ、デジタルワックスなど)の場合は
造形の為にサポートを付ける必要があります。
このサポートは本体と同じ材質で作られるので
切断しなければなりませんし、切断跡が残ります。


CPX3000の場合はサポートが本体と違う材料で作られます。
このサポートは薬品で除去出来ますので切断跡が残りません。





この様なデザインの場合、光造形でデザインを損なわないように
サポートを付けるのは不可能です。